最高経営責任者 吉田正臣



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衆議院小選挙区の区割り改定についてのお知らせ








平成29年7月5日
在香港日本国総領事館

・一票の較差を可能な限り少なくするため,関連法令の改正により,衆議院小選挙区の区割りが改定されました。
・新しい小選挙区の区割りは,平成29年7月16日以降に実施される衆議院総選挙から適用されます。
・貴方の日本での最終住所地(注1)により,投票対象の小選挙区が変更となっている可能性がありますので,十分御注意ください。
(注1)在外選挙人名簿登録申請時の国内最終住所地。本籍地の場合もあります。

衆議院小選挙区の区割りが改定されました。投票対象の小選挙区が変更となっている可能性がありますので,以下をご参照の上,十分御注意ください。

1.小選挙区の区割りが改定された19都道府県選挙区は次のとおりです。
詳細は総務省ホームページ関連部分(以下リンク)を御参照ください。
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/shu_kuwari/shu_kuwari_3.html

北海道 1区,2区,4区,6区,10区,12区
青森県 1区,2区,3区,4区
岩手県 1区,2区,3区,4区
宮城県 1区,3区,4区,5区,6区
福島県 3区,4区
埼玉県 1区,2区,3区,5区,13区,15区
千葉県 4区,13区
東京都 1区,2区,3区,4区,5区,6区,7区,8区,10区,11区,12区,13区,14区,16区,17区,19区,21区,22区,23区,24区,25区
神奈川県 7区,8区,9区,10区,13区,14区,16区,18区
愛知県 6区,7区,12区,14区
三重県 1区,2区,3区,4区,5区
大阪府 1区,2区,4区
兵庫県 2区,5区,6区,7区
奈良県 1区,2区,3区,4区
愛媛県 1区,2区,4区
福岡県 2区,3区,5区
長崎県 2区,3区,4区
熊本県 1区,2区,3区,4区,5区
鹿児島県 1区,2区,3区,4区,5区

2.在外選挙人証の再交付申請について
 今回の改定により小選挙区が変更となった方は,御自身の在外選挙人名簿登録がない小選挙区の候補者に誤って投票し,投票が無効になるという事態(注2)を避けるため,在外選挙人証に記載されている衆議院小選挙区の記載を訂正するために,在外選挙人証の再交付申請を行うことをおすすめします。(再交付申請をしなくても,有効な投票をすることは可能です。)
(注2)例えば,御自身の在外選挙人証に記載されている小選挙区が「○○第1区」であり,今回の改定により「○○第2区」に変更となった場合,在外選挙人証の記載どおり「○○第1区」の候補者に投票すると,無効票になる。
 再交付申請手続きの詳細・申請書のダウンロードについては以下のリンク先を御参照ください。
 ・手続き詳細:http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/flow.html
 ・再交付申請書ダウンロード:http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/pdfs/shinsei05.pdf

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

(問い合わせ先)
○在香港日本国総領事館
住所:46-47/F., One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
電話2522-1184
 国外からは(国番号852) 2522 1184
FAX :2868-0156
 国外からは(国番号852)2868 0156
メール:infojp@hn.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/


*当館へのお問い合わせは http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/email_j.html にお願いします。万一現在お送りしているメールアドレスに質問等をお送りいただいても返信はできませんのでご注意下さい。





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香港返還20周年に伴う抗議活動への注意喚起








平成29年6月29日
在香港日本国総領事館

7月1日(土)には、香港返還20周年に伴い、民主派等による抗議活動が予定されていますので、十分注意する必要があります。

香港・マカオにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

1 例年、香港特別行政区成立記念日である7月1日には、香港の民主化を訴える政治団体等による抗議活動が行われているところ、報道等によれば、本年は返還20周年の節目の年でもあり、ビクトリアパークや政府総部を始めとする湾仔地区等にて、デモ行進や集会が予定されているとのことです。

2 本日から7月1日(土)まで、習近平国家主席が香港を訪問する予定であり、香港警察等は警備を強化していますが、今後、抗議活動等を契機に、不測の事態が発生する可能性も否定できません。

3 昨年7月1日夜には、デモ参加者の一部が、礼賓府(行政長官公邸)前で、抗議活動を行い、警察部隊と衝突し、交通が妨害されるといった事件が発生しています。

4 つきましては,香港への渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は,上記情勢に留意の上,報道等から現地の最新情報を入手し,状況に応じて旅行計画を変更・延期することも含め自身の安全確保に努めてください。また,不測の事態に巻き込まれないよう,デモ行進や集会の会場等には絶対に近づかないよう注意し,デモ隊や群衆に遭遇した場合には,直ちにその場から離れ,安全な場所へ退避するよう努めてください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

(問い合わせ先)
○在香港日本国総領事館
 住所:46-47/F., One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
 電話2522-1184
 国外からは(国番号852) 2522 1184
 FAX :2868-0156
 国外からは(国番号852)2868 0156
 ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は,以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete


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在香港総領事館からの注意喚起(習首席の来港)








平成29年6月26日
在香港日本国総領事館

6月29日(木)から7月1日(土)まで習近平国家主席が香港に滞在する予定です。これに伴い、大規模な交通規制等が行われる予定の他、民主派等による抗議活動が行われるおそれがあり、十分注意する必要があります。

香港・マカオにお住まいの皆様へ
在香港日本国総領事館

1 報道によれば、習近平国家主席が、来月1日の香港返還20周年式典に出席するため、6月29日(木)午後から7月1日(土)まで香港に滞在し、湾仔地区や石崗所在の中国人民解放軍の香港駐留部隊等を視察する予定とのことです。

2 習主席が香港を訪れるのは、2013年の国家主席就任後初めてで、香港警察は、厳戒態勢の上、湾仔地区を始めとする香港各地で大規模な交通規制を行う予定とのことです。また、これに伴い、習主席の滞在先等にて、民主派や独立派等による抗議活動が行われる可能性も否定できません。

3 つきましては,香港への渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は,最新の報道等の入手に努め、自身の安全確保に十分に留意しながら、旅行計画を立ててください。また、不測の事態に巻き込まれないよう,デモや集会の会場等には絶対に近づかないよう注意し、デモ隊や群衆に遭遇した場合には,直ちにその場から離れ,安全な場所へ退避するよう努めてください。

(現地公館連絡先)
○在香港日本国総領事館
住所:46-47/F., One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
電話2522-1184
国外からは(国番号852) 2522 1184
FAX :2868-0156
国外からは(国番号852)2868 0156
ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/


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在香港総領事館からの注意喚起(ラマダン月(更新))








平成29年6月14日
在香港日本国総領事館

●イスラム過激派組織ISILがラマダン期間中のテロを呼びかける声明を発出しています。
●5月27日(土)から6月27日(火)頃は,イスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り(イード)に当たります。
●最新情報の入手に努め,テロの標的となりやすい場所を訪れる際には,安全確保に十分注意を払ってください。情報収集には「たびレジ」を活用してください。

香港・マカオにお住まいの皆様へ
在香港日本国総領事館

1 6月12日,イスラム過激派組織ISIL (イラク・レバントのイスラム国)は,ラマダン期間中のテロを呼びかける声明を発出しました。ISILは,2015年及び2016年にも同様の声明を発出しています。同声明との関係は明らかではありませんが,過去2年,ラマダン月に多数のテロ事件が発生しています。
今年についてもラマダン開始後,多数のテロが発生しており,そのうちイラン,仏,オーストラリア,英国,フィリピン等での事件については,必ずしも関与は明確ではないものの,ISILが犯行を主張しています。

2 5月27日(土)から6月24日(土)頃は,イスラム教徒が日の出から日没まで断食を行うラマダン月に当たります。ラマダン終了後には約3日間(6月25日(日)頃から6月27日(火)頃),イードと呼ばれるラマダン明けの祭りが行われます。
 (※)ラマダン月の期間は目視による月齢観測に依拠するため,上記日程は直前に変更されることがあります。

3 近年,ラマダン月に多くのテロが発生していることを意識し,以下の対策をお願いします。
(1)最新の関連情報の入手に努める。
(2)金曜日に注意する。金曜日はイスラム教徒が集団礼拝を行う日であり,その際,モスク等宗教施設や群衆を狙ったテロや襲撃が行われることがある。本年のラマダン月については,6月2日,9日,16日及び23日が金曜日に当たる。
(3)以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
観光施設,観光地周辺の道路,記念日・祝祭日等のイベント会場,レストラン,ホテル,ショッピングモール,スーパーマーケット,ナイトクラブ,映画館等人が多く集まる施設,教会・モスク等宗教関係施設,公共交通機関,政府関連施設(特に軍,警察,治安関係施設)等。
(4)上記(3)の場所を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる,できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え,その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
(5)現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には,警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
【車両突入の場合】
●ガードレールや街灯などの遮へい物がない歩道などでは危険が増す。
【コンサート会場,スポーツの競技場等の閉鎖空間】
●会場には時間より早めに入る,終了後はある程度時間を置いてから退出するなど,人混みを避けるよう努める。
●セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり,こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。
●不測の事態の発生を念頭に,会場の出入口や非常口,避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
●周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾,銃器を用いたテロに遭遇した場合】
●爆発,銃撃の音を聞いたらその場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとる。
●頑丈なものの陰に隠れる。
●周囲を確認し,可能であれば,銃撃音等から離れるよう,速やかに,低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合,出入口に殺到すると将棋倒しなどの二次的な被害に遭うこともあり,注意が必要。

4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。
3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
(http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html )
3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。
(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# )

5 海外滞在中の安全対策については,「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」も参照してください。
(http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html )

(参考広域情報・スポット情報)
・ラマダン月のテロについての注意喚起(2017年05月22日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2017C107.html
・イラン:テヘランにおけるテロ事件の発生に伴う注意喚起(更新)(2017年06月08日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C129.html
・オーストラリア:メルボルンにおけるテロ事件発生に伴う注意喚起(2017年06月06日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C125.html
・欧州でのテロ等に対する注意喚起(更新)(2017年06月06日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2017C124.html
・英国:ロンドンにおけるテロ事件の発生に伴う注意喚起(更新)(2017年06月04日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C122.html
・フィリピン:マニラのリゾートホテルにおける銃撃事件(2017年06月02日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C119.html

(問い合わせ窓口)
○外務省
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311
・領事サービスセンター
(内線)2902,2903
・領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
(内線)3047
・領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
(内線)5139
・外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)

(現地公館連絡先)
○在香港日本国総領事館
住所:46-47/F., One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
電話:2522-1184 国外からは(国番号852)2522 1184
FAX :2868-0156 国外からは(国番号852)2868 0156
ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/


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在香港日本国総領事館からの注意喚起(台風2号)








平成29年6月12日
在香港日本国総領事館

○台風2号が,本日12日(月)夜遅く,中国(広東省)沿岸地域に接近、上陸する見込みです。
○最新の気象情報入手に努め,適切な安全対策を講じてください。

香港・マカオにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
在香港日本国総領事館

1 台風2号(国際名:マールボック,MERBOK)が,6月12日(月)午後現在,南シナ海海上を北北西に進んでいます。香港天文台等によれば,本日12日(月)夜遅くに中国(広東省)沿岸地域に接近,上陸する見込みです。
 
2 つきましては、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え,懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか,飲料水・食糧を備蓄し,家族等に緊急の連絡先を知らせ,事前に避難場所を確認するとともに,必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
また、今後台風が接近する地域への渡航・滞在を予定されている方は,以下の関連ウェブサイトを参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め,台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える,あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等,災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
台風通過後も,地盤の緩みに伴う土石流など,予測できない二次災害が発生する可能性もありますので注意してください。
《参考》
日本気象庁(台風情報):http://www.jma.go.jp/jp/typh/
香港天文台:http://www.hko.gov.hk/contente.htm

3 万一災害に巻き込まれた場合は,現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに,日本の留守家族,最寄りの日本国大使館・総領事館まで連絡してください。

4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は,緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。(http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html )
また,3か月未満の旅行や出張などの際には,海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう,「たびレジ」に登録してください。
(詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照)

5 香港では、台風からの距離や風の強さに応じて、香港天文台がシグナル(台風警報)を発出します。シグナル8が発出されると、当館は閉館となる他、公共交通機関が運転を取りやめたり、商店等が閉店することとなりますので、ご注意ください。

(連絡先)
○在香港日本国総領事館
住所:46 - 47/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong
    香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼及47楼
電話:2522-1184
国外からは(地域番号852) 2522-1184
ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/index02.html


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在香港総領事館からの注意喚起(金の密輸事犯)








平成29年6月2日
在香港日本国総領事館

犯罪組織が旅行者等に金の運搬を依頼し、密輸させる事案が増加しています。金の密輸は脱税を伴う重大犯罪ですので、十分ご留意ください。

香港・マカオにお住まいの皆様へ
在香港日本国総領事館

1 金地金(いわゆる「金の延べ棒」や「金塊」など)の日本への密輸事件が増加しています。2015年度(2015年7月から2016年6月)の処分件数が294件(前年度比1.7倍)、脱税額が約6億1千万円※(前年度比2.6倍)と、いずれも過去最高を記録しました。※金地金の課税価格の総額は約76億円。

2 その中でも、航空機旅客による密輸が287件と大部分を占めています。

3 また、密輸仕出地別処分件数は294件中135件が香港からで、全体の4割以上を占めます。さらに、犯則者の国籍別の構成比では日本人が51%を占めています。

4 金の密輸の多くは、旅行者等に日本までの運搬を依頼する手口によるもので、金の密輸を依頼する者は、暴力団などの犯罪組織です。犯罪組織は、「旅行代金を負担する」、「報酬も渡す」等と甘い言葉で旅行者等を誘い、自らはリスクを冒さずに、犯罪の片棒を担がせています。

5 金の密輸は脱税を伴う重大犯罪で、関税法違反、消費税法違反、地方税法違反に該当することとなり、十年以下の懲役若しくは千万円以下の罰金、又はこれが併科されるなど、重い罰則の対象となります。
 
6 日本税関によれば、この重大事件を検挙し、犯則者には相応の処分を行うとのことなので、こういった犯罪に巻き込まれないよう十分ご留意ください。なお、金地金を日本へ持ち込む際は、一定の純度や重量を超える場合は申告する必要があります。詳しくは以下のURLをご覧ください。
http://www.customs.go.jp/kaigairyoko/shiharaishudan.htm

(問い合わせ窓口)
○ 在香港日本国総領事館
住所:46-47/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
電話:2522-1184 国外からは(国番号852)2522-1184
FAX:2868-0156 国外からは(国番号852)2868-0156
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在香港領事館からのお願い(たびレジ登録)








平成29年5月24日
在香港日本国総領事館

第三国に渡航する際には「たびレジ」登録を!

香港・マカオにお住まいの皆様へ
在香港日本国総領事館

昨日もメールをさせて頂きましたが、5月27日頃から6月27日頃までは、イスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り(イード)に当たり、過去に多数のテロが発生しております。つきましては、お住まいの国で在留届を提出している方でも,別の国・地域に短期間渡航する際には,安全な旅行をサポートする外務省の無料メール配信サービス「たびレジ」に登録してください。登録すると,渡航先の大使館などから最新の安全情報が届くほか,緊急時には登録された情報をもとに安否を確認し,必要な支援を行います。

登録はこちら!
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_campaign/

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(現地公館連絡先)
○在香港日本国総領事館
住所:46-47/F., One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
電話:2522-1184 国外からは(国番号852)2522 1184
FAX :2868-0156 国外からは(国番号852)2868 0156
ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/


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在香港総領事館からのお願い(百歳以上の長寿者調査)








平成29年5月26日
在香港日本国総領事館

百歳以上の長寿者調査(ご協力のお願い)

香港・マカオにお住まいの皆様へ
在香港日本国総領事館


日本政府は、毎年「老人の日」(平成13年までは「敬老の日」)の記念行事として、百歳以上の長寿者の状況について「記者発表」を行うと共に、百歳を迎える日本人の方に対し、その長寿を祝いかつ多年にわたり社会の発展に寄与されてきたことを感謝し、内閣総理大臣からのお祝い状及び記念品の贈呈を実施しています。
海外に在留している日本国籍保持者の方も調査・贈呈の対象となりますので、下記をご参照の上、該当される方、又は該当者をご存じの方は、当館までご連絡いただきますようご協力をお願いします。


1.調査対象

1918年(大正7年)3月31日以前に出生した日本国籍保持者

【注1】調査の対象は、百歳以上の在留邦人です。
【注2】今年度の長寿表彰の対象は、1917年(大正6年)4月1日から1918年(大正7年)3月31日までの間に出生された在留邦人です。
【注3】自己の志望によって外国の国籍を取得(帰化)した方は、国籍法第11条第1項により、日本国籍を喪失しており本調査・贈呈の対象とはなりません。
【注4】当館管轄地域(香港、マカオ)外に居住する方は、最寄りの大使館・総領事館・領事事務所にご連絡ください。


2.期限

本年6月9日(金)


3.ご連絡いただきたい事項(分かる範囲で結構です)

○氏名とふりがな
○性別
○生年月日
○本籍地
○連絡先の氏名、電話番号、FAX番号、メールアドレス


4.連絡先

在香港日本国総領事館 領事部
Consulate-General of Japan in Hong Kong, Consular Section
住所:46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
電話:(852)2522−1184(内線351)
(電話受付時間 9:00〜12:30、13:30〜17:45。土日、祝日を除く)
FAX:(852)2868−9396
メール:infojp@hn.mofa.go.jp


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在香港日本領事館からの注意喚起(ラマダン月のテロ)








平成29年5月23日
在香港日本国総領事館

●5月27日(土)頃から6月27日(火)頃は,イスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り(イード)に当たります。
●近年,ラマダン期間中に多数のテロが発生しています。最新情報の入手に努め,テロの標的となりやすい場所を訪れる際には,安全確保に十分注意を払ってください。情報収集には「たびレジ」を活用してください。

香港・マカオにお住まいの皆様へ
在香港日本国総領事館

1 5月27日(土)頃から6月24日(土)頃は,イスラム教徒が日の出から日没まで断食を行うラマダン月に当たります。ラマダン終了後には約3日間(6月25日(日)頃から6月27日(火)頃),イードと呼ばれるラマダン明けの祭りが行われます。
(※)ラマダン月の開始は目視による月齢観測に依拠するため,上記日程は直前に変更されることがあります。

2 イスラム過激派組織ISIL (イラク・レバントのイスラム国)は,2015年及び2016年にラマダン月の間にテロを呼びかける声明を発出しています。同声明との関係は明らかではありませんが,過去2年,ラマダン月に多数のテロ事件が発生しています。
特に昨年は,邦人を含む多数の犠牲者が出たバングラデシュでのダッカ襲撃テロ事件や,トルコのイスタンブールでアタテュルク国際空港の襲撃(45人が死亡,200人以上が負傷)などのテロ事件が発生しています(過去2年の主なテロ事件は別添を参照して下さい)。
また,最近は,爆弾や銃撃に加えて,車両やナイフを使用したテロや放火,窃盗など簡単に一般人を多数殺傷できるテロが呼びかけられています。

3 本広域情報発出時点で同様の声明は確認されていません。しかし,近年,ラマダン月に多くのテロが発生していることを意識し,以下の対策をお願いします。
(1)最新の関連情報の入手に努める。
(2)テロの標的となりやすい場所(※)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる,できるだけ滞在時間を短くする等,安全確保に十分注意を払う。
(※)観光施設,観光地周辺の道路,記念日・祝祭日等のイベント会場,ナイトクラブや映画館等の娯楽施設,レストラン,ホテル,ショッピングモール,スーパーマーケット等人が多く集まる施設,教会・モスク等宗教関係施設,公共交通機関,政府関連施設(特に軍,警察,治安関係施設)等。
(3)金曜日に注意して下さい。金曜日はイスラム教徒が集団礼拝を行う日であり,その際,モスク等宗教施設や群衆を狙ったテロや襲撃が行われることがあります。本年のラマダン月については,6月2日,9日,16日及び23日が金曜日に当たります。

4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。

3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
(http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html )
3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。
(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# )

5 海外滞在中の安全対策については,「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」も参照してください。
(http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html)

(参考広域情報・スポット情報)
・フランス:パリ市内のシャンゼリゼ通りにおける銃撃事件発生に伴う注意喚起(2017年4月21日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C085.html
・エジプト:コプト・キリスト教会における連続爆弾テロ事件の発生に伴う注意喚起(2017年4月13日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C080.html
・フィリピン:渡航する際のテロ等に対する注意喚起(2017年4月12日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C076.html
・スウェーデン:ストックホルム市におけるデパートへの車両突入事案の発生に伴う注意喚起(2017年4月7日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C070.html
・パキスタン:ラホール市で発生した爆発事件に関する注意喚起(2017年4月6日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C069.html
・ロシア:サンクトペテルブルク市地下鉄における爆発事件の発生に伴う注意喚起(2017年4月3日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C066.html
・英国:ロンドンにおける英議会下院及び周辺でのテロ事件発生に伴う注意喚起(2017年3月23日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C057.html
・バーレーン:爆弾テロ事件発生に伴う注意喚起(2017年2月28日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C040.html
・トルコ:ISIL(イラクとレバントのイスラム国)関係者摘発に伴う注意喚起(2017年2月10日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C024.html
・モロッコ:テロの脅威に関する注意喚起(2017年2月8日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C023.html
・ケニア:テロの脅威に対する注意喚起(2017年2月3日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C021.html
・トルコ:イスタンブール市内ナイトクラブにおける銃撃テロ事件発生に伴う注意喚起(2017年1月1日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C002.html

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)

(現地公館連絡先)
○在香港日本国総領事館
住所:46-47/F., One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
電話:2522-1184 国外からは(国番号852)2522 1184
FAX :2868-0156 国外からは(国番号852)2868 0156
ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/


*当館へのお問い合わせは http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/email_j.html にお願いします。万一現在お送りしているメールアドレスに質問等をお送りいただいても返信はできませんのでご注意下さい。





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在香港総領事館から台風シーズンに際しての注意喚起








平成29年5月16日
在香港日本国総領事館

●日本海,北西太平洋および南シナ海等に面する国・地域においては,毎年6月から11月頃まで台風シーズンとなっているため,関連の情報には十分留意してください。

香港・マカオにお住まいの皆様へ
在香港日本国総領事館

日本海,北西太平洋および南シナ海等に面する国・地域においては,毎年6月から11月頃に台風が接近または上陸しており,強風や大雨のみならず,場合によっては洪水・土砂崩れ等による人的・物的被害のほか,各種交通機関の混乱等をもたらすおそれもあります。
気象庁の統計によれば,昨年はこれらの国・地域において年間27個の台風が発生し,その際の暴風雨・洪水等の影響により,死傷者や建造物損壊等の被害が発生しました。

詳しくは、下記URL(外務省海外安全ホームページ)をご参照ください。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2017C102.html

海外渡航の際には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
3か月以上滞在する方は,大使館又は総領事館等が緊急時の連絡先を確認できるよう,必ず在留届を提出してください。(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet )
3か月未満の旅行や出張などの際には,渡航先の最新安全情報や,緊急時の大使館又は総領事館等からの連絡を受け取ることができるよう,外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ )

(問い合わせ窓口)
○在香港日本国総領事館
住所:46 - 47/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong
電話:2522-1184 国外からは(地域番号852) 2522-1184
ホームページ: http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/index02.html

○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(外務省代表)03-3580-3311 (内線)2902, 2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局海外邦人安全課
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139,5140
○外務省 海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html (スマートフォン版)
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (モバイル版)


*当館へのお問い合わせは http://www.hk.emb-japan.go.jp/jp/email_j.html にお願いします。万一現在お送りしているメールアドレスに質問等をお送りいただいても返信はできませんのでご注意下さい。





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